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ご利用料金

入居までに必要な費用

(1)入居一時金+(2)介護等一時金

入居時に必要な費用の詳細ページへ

*2015年4月1日から適用されます。

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ご入居に必要な費用(例)※年齢により金額と想定入居期間が変わります。

603号室(ばらタイプ)1LDK+納戸

お1人入居 78~80歳の場合
(想定入居期間120ヵ月)
84~86歳の場合
(想定入居期間96ヵ月)
ご入居までにお支払いいただく総額 38,311,080- 32,416,160-
内訳 入居一時金 36,158,640- 30,595,280-
  一般居室を
利用するための費用
(家賃相当分)
28,671,000- 24,260,000-
  共用施設を
利用するための費用
7,487,640- 6,335,280-
介護等一時金 2,152,440- 1,820,880-
  自立の方の一時的な介助
介護に要する職員の費用
500,040- 423,360-
  介護保険の基準よりも
手厚い人員配置
のための費用
1,652,400- 1,397,520-

介護保険の基準よりも手厚い人員配置のための費用について

現在および将来にわたって、要介護者等2人に対し、介護・看護職員1人以上の割合(週37.5時間の常勤換算)で介護にあたります。これは、介護保険における特定施設入居者生活介護の基準の1.5倍以上の人数です。介護保険給付および利用者負担分による収入によって賄えない額に充当するもので合理的な積算根拠に基づきます。

お二人で入居頂く場合の費用

入居一時金のうちの共用施設を利用するための費用と介護等一時金が追加で必要となります。

入居一時金および介護等一時金の返還

想定入居期間以内に退去される場合は、入居期間に応じて返還金の制度があります。

居室面積・階数によって費用が異なります。

入居一時金とは

ご入居までにお支払いただくもので、家賃に相当する一般居室を利用するための費用と共用施設を利用するための費用です。
※居室タイプ・階数・年齢によって、金額が異なります。
※想定入居期間以内に退去される場合は、入居期間に応じて返還金の制度があります。

介護等一時金とは

ご入居までにお支払いただくもので、自立の方の一時的な介助・介護に要する職員の人件費。および介護保険の認定を受けている方の介護保険の基準よりも手厚い人員配置に伴う人件費です。
◎アクティブライフ箕面では、現在および将来にわたって要介護者等2人に対し、職員1人以上の割合で介護にあたります。これは介護保険における特定施設入居者生活介護の基準の1.5倍以上の人数です。
※介護・看護職員数は、週37.5時間の常勤換算にて算出した数です。
◎介護保険給付および利用者負担分による収入によって賄えない額に充当するもので、合理的な積算根拠に基づきます。
※年齢によって金額が異なります。
※想定入居期間以内に退去される場合は、入居期間に応じて返還金の制度があります。

返還金制度

上記「入居時に必要な費用の詳細ページ」をご覧ください。

入居後にお支払いいただく費用

食費

朝食:498円昼食:748円夕食:1,128円

◎1日合計 2,374円◎30日合計 71,220円

※お召し上がりいただいた分だけお支払いいただきます。

※2018年8月1日適用

管理費

1人 96,498円2人 143,316円

生活サービス提供のための人件費・事務・管理部門の人件費、施設の運営維持
管理費、入居者に対する定期健康診断の費用

その他自己負担費用

●一般居室の光熱水費、電話料金、NHK受信料、理美容、ゲストルーム、技術・材料を必要とするサービス他。

●医療費は自己負担。

●30分以上の個別的選択によるサービス、30分毎540円(対応職員が1人の場合)

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